携帯バージョンはコチラ

初心者平面スクール (基礎スケーティングLv.1&基礎スケーティングLv.2)

初めてシューズを履く方、基本のスケーティングを習得したい方のためのコース。
自由に平面を滑ることができるようになります。
日本インラインチャレンジ協会のカリキュラム(基礎スケーティングLv.1&基礎スケーティングLv.2)を使用しています。

▼基礎スケーティングLv.1
basicLV1_card.jpg
▼基礎スケーティングLv.2
basicLV2_card.jpg

画像提供:日本インラインチャレンジ協会


▼各項目の概要

Lv. No. 項目名 概要
1 1 ころぶ ヒザ・手のひらと順につき、前方へ滑り込める。
2 立つ 片ヒザ立ちから立ち上がれる。
3 足踏み 片足ずつ上げて足踏みができる。
4 歩く 前方へ進める。
5 ストライド 片足に乗って10cmくらい進める。
6 Aフレームターン 安定して90度以上ターンができる。
7 ゆりかご 安定して繰り返して前後に動くことができる。
8 スウィズル スムーズに前進できる。
9 Aフレームストップ 安定して停止できる。
10 バックウォーク 後ろへ進む(バックストライド1)ことができる。顔を進行方向に向ける必要は無い。
11 バックスイズル 後ろへスウィズルができる。顔を進行方向に向ける必要は無い。
12 ストライド2 つま先で蹴らず、最後まで足裏全体で押し出し滑走ができる。前足に乗って1m以上進める。
2 1 シザース 足幅は肩幅よりも狭く、足を前後にずらしてまっすぐ滑ることができる。
2 パラレルターン 安定して90度以上ターンができる。
3 クロスオーバーターン スムーズに1.5周ターンができる。
4 バックウォーク2 進行方向を見ながら、後ろ方向へ進む(バックストライド1)ことができる。
5 バックスウィズル2 進行方向を見ながら、後ろへスウィズルができる。
6 バックスケーティング 進行方向を見ながら、最後まで足裏全体で押し出し後へ滑走ができる。後足に乗って50cm以上進める。
7 ワンフット 3m以上片足で滑ることができる。
8 Tストップ 助走をつけてから、ブレーキをかけて完全に停止できる。
9 トランジッション 前から後へスムーズに方向転換ができる。
10 モホーク 前から後へスムーズに方向転換ができる。
11 トランジッション2 後ろから前へスムーズに方向転換ができる。
12 モホーク2 後ろから前へスムーズに方向転換ができる。

下のビデオは日本インラインチャレンジ協会のuhouho氏が作成した基礎スケーティングのプロモーションビデオです。 ベネフィットではこのカリキュラム(基礎スケーティングLv.1&基礎スケーティングLv.2)を使わせていただいています。 転倒の仕方がちょっとアグッレシブと違うかな?


この動画を携帯端末で再生する


この動画を携帯端末で再生する

動画提供元wiruzuhouho氏

実際の講習風景はこちら→ ベネフィット画像倉庫

受講には事前に予約が必要です(保険加入手続き等の都合により)現在受付中のスケジュールをご確認の上、予約をお申し込みください。

受講には原則的にプロテクターの装着が必要です(ヘルメット、肘、膝パッド等)。

スケートシューズ、プロテクターのレンタルは現在おこなっておりません。

現在受付中のスケジュールを確認
予約方法を確認



topページへ
スクールのご利用方法
セット利用でお得!
リンク集へ
メールマガジン登録
スタッフブログ

kojimablogの最新記事

masatoblogの最新記事

前のエントリー3件

次のエントリー3件

GoogleAdsense