ベネフィットでは1講習参加につき30円をWFP「国連世界食料計画」へ寄付しています。
インラインスケートはとても素晴らしいスポーツですが、インラインスケートを楽しむ事ができるということは地球上の全人類という視点でみれば、特に裕福な環境にあるごく限られた人だけです。
全世界の7人に1人は餓えに苦しみ、6秒に1人飢えによって命を落とす子供がいます。
インラインスケートを楽しむ事でそんな問題の解決に少しでも協力できたら、という願いから始めました。
インラインスケートで楽しんであなたが笑えば、遠くのどこかの子供も笑顔になります。
具体的には100講習、つまり3000円を一単位として寄付しています。寄付金は「WFP世界の学校給食プログラム」に使用されます。

地球のハラペコを救え。について http://hara-peko.jp/より抜粋
いま、飢えが原因で、6秒に1人の子供が命を落としています。
地球にはすべての人々が食べるのに十分な食べ物があります。
なのに、地球の7人に1人は飢えに苦しんでいます。
飢えは、いまだに世界第一位の志望原因です。
毎日、大人・子供を含め、2万5千人が飢えのために命を落としています。
もし事故か災害で、1日にして2万5千人が命をおとしたら、大ニュースになるでしょう。
でも、飢えによる死は、あまりに多すぎて、ニュースにならないのです。
食べ物があふれる日本では、遠い世界の出来事のように聞こえるかもしれません。
でも、これが世界の現実です。
しかも、飢えに苦しむ人は、最近、急に増えています。
食べ物の価値が上がったり、経済危機によって貧しいひとがより貧しくなったりしているからです。
地球で飢餓に苦しむ人はおよそ10億人。
そのうち1億人以上は、2007年からの2年間で増えたぶんです。
飢えには色々な原因があります。
戦争、干ばつや洪水などの自然災害、貧しさ、食べ物の値上がりなど・・・・。
「地球のハラペコを救え。」のシンボルマークは、地球の周りを鉛筆とフォークが囲んでいるデザイン。
これには、すべての人、特に子供がしっかりと食べ、教育を受けられるような地球になるように、という願いが込められています。
飢えの問題を解決するために必要なのは、まず、飢えている人たちに、今日必要な食べ物を届ける事。
そして、明日の分の食べ物を自分で手に入れられるよう、教育を授ける事です。
そう、貧しさの中で、学校に行けない子供たちが世界にはたくさんいるのです。
私たち一人ひとりができること、まずはここから始めてみませんか?
関連リンク
WFP国連世界食料計画 http://www.wfp.or.jp/index.php
WFP学校給食プログラム http://www.wfp.or.jp/activities/sfp.html#ac
世界のハラペコを救え。 http://hara-peko.jp/
インラインスケートはとても素晴らしいスポーツですが、インラインスケートを楽しむ事ができるということは地球上の全人類という視点でみれば、特に裕福な環境にあるごく限られた人だけです。
全世界の7人に1人は餓えに苦しみ、6秒に1人飢えによって命を落とす子供がいます。
インラインスケートを楽しむ事でそんな問題の解決に少しでも協力できたら、という願いから始めました。
インラインスケートで楽しんであなたが笑えば、遠くのどこかの子供も笑顔になります。
具体的には100講習、つまり3000円を一単位として寄付しています。寄付金は「WFP世界の学校給食プログラム」に使用されます。

地球のハラペコを救え。について http://hara-peko.jp/より抜粋
いま、飢えが原因で、6秒に1人の子供が命を落としています。
地球にはすべての人々が食べるのに十分な食べ物があります。
なのに、地球の7人に1人は飢えに苦しんでいます。
飢えは、いまだに世界第一位の志望原因です。
毎日、大人・子供を含め、2万5千人が飢えのために命を落としています。
もし事故か災害で、1日にして2万5千人が命をおとしたら、大ニュースになるでしょう。
でも、飢えによる死は、あまりに多すぎて、ニュースにならないのです。
食べ物があふれる日本では、遠い世界の出来事のように聞こえるかもしれません。
でも、これが世界の現実です。
しかも、飢えに苦しむ人は、最近、急に増えています。
食べ物の価値が上がったり、経済危機によって貧しいひとがより貧しくなったりしているからです。
地球で飢餓に苦しむ人はおよそ10億人。
そのうち1億人以上は、2007年からの2年間で増えたぶんです。
飢えには色々な原因があります。
戦争、干ばつや洪水などの自然災害、貧しさ、食べ物の値上がりなど・・・・。
「地球のハラペコを救え。」のシンボルマークは、地球の周りを鉛筆とフォークが囲んでいるデザイン。
これには、すべての人、特に子供がしっかりと食べ、教育を受けられるような地球になるように、という願いが込められています。
飢えの問題を解決するために必要なのは、まず、飢えている人たちに、今日必要な食べ物を届ける事。
そして、明日の分の食べ物を自分で手に入れられるよう、教育を授ける事です。
そう、貧しさの中で、学校に行けない子供たちが世界にはたくさんいるのです。
私たち一人ひとりができること、まずはここから始めてみませんか?
関連リンク
WFP国連世界食料計画 http://www.wfp.or.jp/index.php
WFP学校給食プログラム http://www.wfp.or.jp/activities/sfp.html#ac
世界のハラペコを救え。 http://hara-peko.jp/



